ぐは〜と魂の叫びを出しながら仕事をしていたら、チビチビの学校から電話がかかった来た。出てみると水泳部顧問の先生。諦めていたフィンが見つかったとのこと。
完全に諦めていたからびっくりした。なんだも普段使わない用具箱のほうにあったので、外部に貸し出した際に紛れたのではと推測されてました。何はともあれ、バグられたとばかり思ったいたから、もう先生に平謝りしました。
はー、良かった。でも、名前はほぼ消えていたようなので、改めて書がないと駄目です。
何か塩素でも消えづらい、シリコン素材に書けるペンないかなぁ。